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10月16日(金)午前0時から10月19日(月)まで
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【続編】5800万円をドブに捨てるカウントダウン。市民をトコトン馬鹿にした「身内おバカ天国」の末路!

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「身内を庇う」ためなら市民の血税も惜しまない!これが五島市役所の正体だ

騙される五島市民

いや〜、呆れ果てて開いた口が塞がりません。
不祥事を起こした元職員(=犯罪者、前科1犯)のために、市役所が組織をあげて裁判で頑張り、「2,000万円も減額させてやったぞ!」と大威張り。
それだけでも狂っているのに、トップである出口市長が「現体制のメンバーに責任を追及する気はない」と議会で堂々と宣言しちゃったわけです。

これ、言い換えれば「市民の財産(税金)がどうなろうが知ったこっちゃない。とにかく身内の職員、お仲間だけは全力で守り抜く!」って言ってるんですよ。

市民の血税を預かる行政トップとしての自覚なんて、最初から一ミリも無い。
まさに、市民をトコトン舐め腐った、歪んだ身内びいきの極みであります!
何が「五島を護る」なのでしょうね。

これから始まる「回収するポーズ」と「踏み倒し」の出来レース
市側はこれから、市民の批判をかわすために「元職員に対して求償(請求)の手続きを進めます」なーんて、いかにも仕事をしてるようなポーズを取るに決まっています。

だけどね、その結末なんて最初から見え透いているんですよ。私的に考えてみた。

  1. 「お金が無いから払えませ〜ん」をあっさり容認
    元職員側に「5,800万円なんて一括で払える資産はありません」「自己破産します」と言い訳をさせ、「じゃあ毎月数万円ずつの分割でいいよ」と、形だけのユルユルな回収で手打ちにする。
  2. 数年後の「時効・うやむや」を狙うカウントダウン
    市民の関心が薄れた頃を見計らって、コッソリと債権の「放棄」や「不納欠損(回収を諦めて損金処理すること)」の手続きを踏む。最終的に5,800万円のほとんどを、市民の税金で補填して幕引きにする。

これが彼らの描く、お決まりのシナリオです。
「減額できたから良かった」という最初の答弁は、まさにこの「最終的に市民に全額ツケを回して、元職員を踏み倒させる計画」の第一歩だったわけだ。

馬鹿にされたもんだなぁ~、五島市民は!

騙されたままでは終われない!市民が持つ「怒りの鉄槌」
「立派な東京の大学」を出ただけの市長や、言葉巧みに議会を煙に巻く管理職の連中に、これ以上舐められっぱなしでいいのでしょうか?
行政が身内同士で傷を舐め合い、責任をうやむやにするというのなら、私たち市民にはこれに対抗する強力な「法的武器」があります!

  • 住民監査請求での徹底追及!→過去2度に亘る門前払い
    市が元職員から5,800万円を本気で全額回収しようとしない場合、これは「財産の管理を怠る事実」です。即座に住民監査請求を突きつけることができます。
  • 住民訴訟で市長個人のポケットから弁償させる!
    もし監査請求がハネ返されても、次は裁判だ。市民が原告となって、「全額を回収しない現市長に対し、市に与えた損害分をテメエの財布から補填させろ!」という住民訴訟を起こすことが可能です。

真の被害者は、不祥事を起こした元職員でもなければ、それを庇う市長でもない。毎日真面目に税金を納めている、私たち五島市民です!
この「5,800万円の闇」を、私はこれからも徹底的に監視し、叫び続けます!

ようこ、子ども欲しいよ。オエッ
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